国内大手インフラグループ企業
国内大手インフラ・ビルソリューショングループの研究施設が採用した、次世代コミュニケーション空間
国内大手インフラ・ビルソリューショングループが運営する顧客協創型研究施設に、「Immersive Magic Wall」を導入いただきました。
本施設は、次世代技術を活用した製品やサービスを体感できる研究・共創拠点として運営されており、施設リニューアルに伴い、来場者へ強い印象を与えるエントランス空間の演出が求められていました。
そこで、圧倒的な映像表現によって企業ビジョンや技術メッセージを体感的に伝えるソリューションとして、「Immersive Magic Wall」が採用されました。
圧倒的なインパクトを起点に、深い「対話」を生み出す没入体験
特殊塗料である Immersive Magic Wall は、スクリーンを必要とせず、空間全体を使った映像表現を実現します。
本施設では、訪れる人々へ同社が描く未来をダイナミックに伝えるため、幅9.2m × 高さ2.5mに及ぶ巨大な壁面を活用するアプローチがとられました。
・メッセージを浮き彫りにする描写力
Immersive Magic Wall によるハイコントラストな表現は、暗部を引き締め、映像に圧倒的な奥行きと立体感を与えます。このディテールや色彩を極限まで引き出す表現力により、コンテンツに込められたメッセージを空間に鮮明に浮き彫りにします。
・歩みとともに深まるコミュニケーション設計
巨大な壁面と一体化した没入型の映像空間は、本施設が発信する「次世代技術の象徴」として機能します。来場者が歩を進めながらブランドの世界観を全身で体感できる動線を実現。これにより、深い理解と質の高いコミュニケーションが生まれる場を創出しました。
◾️お客さまの声
「Immersive Magic Wall に投影された映像は、コントラストが美しく、コンテンツのクオリティが一段上がった印象です」
今後の展望
本事例は、映像コンテンツの価値を最大化し、来場者の体験価値向上につながる新たな空間演出の可能性を示すものとなりました。
イマーシブは今後も、ショールームや研究施設、展示会などにおいて、企業のブランド価値や技術メッセージをより魅力的に伝える空間づくりを支援してまいります。
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Immersive Engine サービス紹介
https://immersive.tokyo/service/immersive-engine/
Immersive Magic Wall サービス紹介
https://immersive.tokyo/service/immersive-magic-wall/
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