【 Immersive Engine 導入】株式会社イトーキ / ITOKI DESIGN HOUSE SHIGA
このたび、株式会社イトーキのモノづくり拠点「ITOKI DESIGN HOUSE SHIGA」(滋賀県近江八幡市)に、東京・日本橋の本社に続いて Immersive Engine をご導入いただきました。 最先端のモノづくりをサポートする目的にて、開発メンバーを中心に様々な検証を行い、新たなモノづくりへとつなげる空間を構築しました。 ▶︎ 詳しい導入記事はこちら! https://immersive.tokyo/works/071/
【 Immersive Magic Wall 導入 】大阪中之島美術館
大阪中之島美術館「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展」の映像空間に、Immersive Magic Wall を導入しました! 今回、「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 ― 17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日」の映像作品を投影する空間に、Immersive Magic Wall をご導入いただきました。 白壁の乱反射を抑え、黒に近いグレーの壁面が LED・液晶にも匹敵するハイコントラストを実現する、超横長のマルチプロジェクション空間。 フェルメール作品特有の陰影の深さや真珠の輝きまで、印刷物や液晶では届きにくい名画の質感を、会場の壁の上でそのまま高い精度で再現しています。 会場:大阪中之島美術館 会期:2026年8月21日(金)〜9月27日(日) 映像作品:「フェルメール、光の記憶《真珠の耳飾りの少女》」(制作著作:朝日新聞社・TOPPAN) ▶ 詳しい導入記事はこちら! https://immersive.tokyo/works/070/
【Immersive Engine・Immersive Magic Wall 導入】株式会社エージーエーコーポレーション / 会議室兼ショールーム
映像音響をワンストップで手がける株式会社エージーエーコーポレーションさまの本社(東京・板橋)に、Immersive Engine と Immersive Magic Wall を導入しました! 今回、株式会社エージーエーコーポレーションさまが、お客様が多く訪れる商談・会議フロアの最も大きな会議室を「会議室兼ショールーム」に作り替え、Immersive Engine と Immersive Magic Wall をご導入いただきました。 複数の機材で組み上げていた映像投影システムを Immersive Engine のワンパッケージへ集約。ラックはおよそ3分の1に収まり、設計やメンテナンスの手間、コストも軽減しました。 あわせて Immersive Magic Wall を施すことで、白飛びや発色低下といった従来の課題を解消し、明るい室内でもコントラストの締まった映像環境を実現。自社の技術をその場で体感してもらえる、提案力の高いプレゼン空間を創出しています。 ▶︎ 詳しい導入記事はこちら! https://immersive.tokyo/works/068/
【 Immersive Magic Wall 導入】国内大手インフラ・ビルソリューショングループ
今回、同グループさまが運営する、次世代技術を体感できる顧客協創型研究施設に、Immersive Magic Wall をご導入いただきました。 幅9.2m×高さ2.5mに及ぶ巨大な壁面を活かした、高コントラストな没入体験空間が誕生。 来場者がブランドの世界観を歩みとともに体感できる動線を実現し、深い対話が生まれる場として、企業の技術メッセージを鮮明に伝えています。 ▶︎ 詳しい導入記事はこちら! https://immersive.tokyo/works/059/
【 Immersive Engine 導入】株式会社イトーキ
今回、株式会社イトーキが「人的資本の最大化、さらなる成果につなげる『チーム運用』の進化」をコンセプトに刷新した自社オフィスの中心に、Immersive Engine をご導入いただきました。 ワンフロアに広がる空間の中心、人が日々行き交う動線の上に、大型LEDを用いた双方向のコミュニケーション空間が誕生。 映すだけだった一方通行のLEDを、社内の会議や来客への提案が深まる双方向の共創の場へ。働く場のコミュニケーションそのものを動かしています。 ▶︎ 詳しい導入記事はこちら! https://immersive.tokyo/works/066
【 Immersive Engine / Immersive Magic Wall 導入】大成有楽不動産株式会社 / OBER LOUNGE
今回、大成有楽不動産株式会社さまが東京・京橋の本社1階に構える「OBER LOUNGE」に、Immersive EngineとImmersive Magic Wallをご導入いただきました。 もともとのコンセプトルームや商談スペースに加え、住戸から見える眺望や物件が建つ街並みまでを体感できる没入空間を創出。 住戸の中から街での暮らしまでを体感で届けることで、オーベルが掲げる上質な住まいの魅力を、より深く伝える販売拠点を実現しています。 ▶︎ 詳しい導入記事はこちら! https://immersive.tokyo/works/067/
【 Immersive Magic Wall 導入】TOPPANホールディングス株式会社
TOPPANホールディングス株式会社さまが東京・高輪に開設した新ショールーム「TOPPAN GATEWAY」に、Immersive Magic Wallを導入しました! 今回、TOPPANホールディングス株式会社さまが高輪に開設した新ショールーム「TOPPAN GATEWAY」のキースペースに、Immersive Magic Wallをご導入いただきました。 既存の壁面にImmersive Magic Wallを施すことで、ハレーションや色再現といった従来の課題を解消し、映像のコントラストと視認性を大幅に高めた映像環境を創出。 コンテンツ本来の魅力を最大限に引き出すことで、顧客とともに社会価値を共創するショールームの体験価値を高めています。 ▶︎ 詳しい導入記事はこちら! https://immersive.tokyo/works/060/
【 Immersive Engine / Immersive Magic Wall 導入】相鉄不動産株式会社
今回、相鉄不動産株式会社さまが手掛ける大規模マンションプロジェクトのショールームに、Immersive Engine と Immersive Magic Wall をご導入いただきました。 建物の模型や実際の内装空間と没入映像を組み合わせることで、未完成の建物であっても来場者がリアルな暮らしを等身大でイメージできる環境を実現。ライフスタイル提案の可能性を広げるソリューションとして機能しています。 ▶︎詳しい導入記事はこちら! https://immersive.tokyo/works/058/
イタリア・カ・フォスカリ大学の国際シンポジウム「immersiVenice」に登壇。日本発のイマーシブ技術が海外で注目を集めています。
2026年6月16日、イタリア・ヴェネツィアのカ・フォスカリ大学で開催されたシンポジウム「immersiVenice: i media immersivi tra ricerca e territorio」に、イマーシブはオンラインで招聘を受け、当社の取り組みについて講演を行いました。 本シンポジウムには、研究機関、企業、文化・芸術分野の関係者が集まり、イマーシブメディアの社会実装や産学連携の可能性について活発な議論が交わされました。
【 Immersive Engine / Immersive Magic Wall / Contents Creation 導入】アズビル株式会社
今回、アズビル株式会社さまが新本社に新設したラウンジ内「イマーシブルーム」に、来訪者へ事業を伝える場として、Immersive Engine と Immersive Magic Wall、そして多言語の企業紹介映像をご導入いただきました。 コの字の没入空間と、入室時から世界観を立ち上げるオリジナル映像が一体となった、事業を体感で伝える空間が誕生。 人知れず社会を支えるBtoB企業の見えづらい価値を、没入空間とコンテンツで直感的に伝わる形へ。来訪者とのコミュニケーションを加速させています。 ▶︎ 詳しい導入記事はこちら! https://immersive.tokyo/works/064/
お気軽にお問い合わせください!