国立新美術館「ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧」展 / BVLGARI

国立新美術館で開催中の「ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧」展において、独自開発塗料「Immersive Magic Wall」の導入及び映像設備を担当させていただきました。

2025年9月17日(水)から新国立博物館で開催されているブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧」展は、日本におけるブルガリの展覧会としては10年ぶり、過去最大のスケールとなります。
イマーシブは Immersive Magic Wall の導入、および 特注映像システムの設計・構築・実装 を担当しました。

株式会社イマーシブは、この多層的な世界観を来場者が五感で感じ取れるよう、
壁面塗料・映像・センシングを統合した空間演出を提供しました。

会期
2025年9月17日(水) ~ 2025年12月15日(月)
休館日:毎週火曜日
*ただし9月23日(火・祝)は開館、9月24日(水)は休館

開館時間
10:00~18:00
毎週金・土曜日は20:00まで
※入場は閉館の30分前まで

会場
国立新美術館 企画展示室2E
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2

主催
国立新美術館、ブルガリ

後援
在日イタリア大使館

お問合せ
050-5541-8600(ハローダイヤル)

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▶︎ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧 公式HP
https://www.nact.jp/exhibition_special/2025/bvlgari_kaleidos/

▶︎Immersive Magic Wall
https://immersive.tokyo/service/immersive-magic-wall/

▶︎ Immersive Engine
https://immersive.tokyo/service/immersive-engine/
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▶︎詳しい導入記事はこちら!
https://immersive.tokyo/works/048/

Works イマーシブの制作実績

  • 国立新美術館「ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧」展 / BVLGARI

    国立新美術館「ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧」展 / BVLGARI

    2025年9月17日(水)から新国立博物館で開催されているブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧」展は、日本におけるブルガリの展覧会としては10年ぶり、過去最大のスケールとなります。 イマーシブは Immersive Magic Wall の導入、および 特注映像システムの設計・構築・実装 を担当しました。 End Client : ブルガリ・ジャパン株式会社 Partner : 株式会社ノムラメディアス ハイジュエリー、ブルガリ・ヘリテージ・クリエーション、現代アート、アーカイブ資料、そして没入型インスタレーションが呼応し合う本展は、創造性が連鎖し、感性を揺さぶる体験が次々と立ち上がる“万華鏡”のような展覧会です。 株式会社イマーシブは、この多層的な世界観を来場者が五感で感じ取れるよう、 壁面塗料・映像・センシングを統合した空間演出を提供しました。 色と光の揺らぎが空間に溶け込み、鑑賞者の動きに呼応するインタラクティブな設計によって、 ブルガリが追求する「色とかたち」の哲学が、静的な展示物を超え、 “生きた体験”として立ち上がる場を創出しています。

  • 社員が”来たくなる”オフィスへ / 株式会社シイエヌエス

    社員が”来たくなる”オフィスへ / 株式会社シイエヌエス

    ITインフラからクラウド、セキュリティまで、企業の情報システムをトータルで支援する総合ITソリューション企業・株式会社シイエヌエス(本社:東京都品川区上大崎)。 同社はオフィス移転を機に、 「社員が自然と集まり、コミュニケーションが生まれる環境をつくりたい」 「お客様により高い価値を伝えるプレゼンテーションを実現したい」 という2つのテーマを掲げていました。 そこで選ばれたのが、イマーシブの Immersive Engine と Immersive Magic Wall です。 明るい空間でも鮮明に映し出される大迫力の映像表現により、オフィスは“働く場所”から“集まりたくなる場所”へと進化。 社員の主体的な交流を促すだけでなく、来訪するお客様に対しても、これまでにない没入感と説得力を備えたプレゼンテーション空間を実現しました。 新オフィスは、同社が掲げる 「コミュニケーションを起点としたイノベーション創出」 を象徴する場へと生まれ変わっています。 End Client : シイエヌエス株式会社 Partner : 株式会社フロンティアコンサルティング ■ 導入前の課題 新オフィスの設計にあたっては、社員が自然と集まり、交流し、働きたくなる空間づくりが重視されていました。 出社が必須ではない事業体制でありながらも、社員同士の一体感をより高めることが大きなテーマとして掲げられていたのです。 加えて、営業部門およびコンサルティング部門の立ち上げに伴い、お客様へのプレゼンテーション機会が増加。 従来の一般的なプロジェクターでは、 ・明るい環境でも鮮明に映像を表示できること ・インパクトのある演出ができること といった要件を満たすことが難しいという課題も抱えていました。 社員のエンゲージメント向上と、お客様への訴求力向上を両立した空間を実現するため、同社はイマーシブのソリューションを検討するに至りました。

  • 大型展覧会 × Immersive Magic Wall / 「正倉院 THE SHOW」東京展

    大型展覧会 × Immersive Magic Wall / 「正倉院 THE SHOW」東京展

    2025年6月14日より、大阪で開催されていた「正倉院 THE SHOW – 感じる。いまここにある奇跡 - 」(「正倉院 THE SHOW 」実行委員会ほか主催、宮内庁正倉院事務所監修)。2025年9月20日より東京展も開催されており、大阪展でも採用されたImmersive Magic Wallが当展覧会に導入されました。 プロジェクターを使った幅約20m×高さ4mの巨大スクリーンに映し出される正倉院宝物を、より美しく輝かせる演出にImmersive Magic Wallが貢献。 プロジェクターは、EPSON製 8,500lmモデルを使用。広範囲かつ繊細な映像表現を支える投影面として、Immersive Magic Wallが持つ高いコントラスト再現性と発色性能が、展示演出の完成度を飛躍的に高めています。 End Client : 「正倉院 THE SHOW」実行委員会 Partner :読売テレビ、読売新聞社、TOPPAN、角川メディアハウス、エプソン販売 (※ 順不同)

Movies 実績を動画でご紹介

  • 多様なコンテンツ体験に最適化した、没入空間づくり / 株式会社キャドセンター
    • Immersive Magic Wall
    • Immersive Engine

    株式会社キャドセンター

    多様なコンテンツ体験に最適化した、没入空間づくり

  • トレーニングセンター「佑啓」  / 花王株式会社
    • Immersive Magic Wall
    • Immersive Engine

    花王株式会社

    花王すみだ事業場「佑啓」

  • 社員が”来たくなる”オフィスへ / 株式会社シイエヌエス
    • Immersive Magic Wall
    • Immersive Engine

    株式会社シイエヌエス

    社員が”来たくなる”オフィスへ

  • Creation HUB / 株式会社大気社
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  • IDEA / SocioFuture株式会社
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  • 没入感が協創イノベーションを促進する / ロジスティード株式会社
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    LOGISTEED CAFÉ

  • NTT新九品寺ビル新社屋情報発信スペース
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    西日本電信電話株式会社 熊本支店

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