株式会社イマーシブは、20年に及ぶデジタルサイネージ、UXデザインの最先端技術を集約して、多くの新しいデジタル体験を創出してきました。
360°没入体験システム、特殊映像システム、AI 画像・視聴率分析など進化を続けるデジタル技術を、幅広い知識と培ってきた経験で集約し、お客様にとって最適かつ先進的なデジタル体験をご提供いたします。
無垢な壁面をデジタル化
ゴーグルレスで圧倒的な没入体験
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量子ドット技術を活用した
ハイコントラストなプロジェクター塗料
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AIによる画像・視聴率分析を活用した
コンテンツを最適化するサイネージシステム
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インバウンド・アウトバウンド向けの
導入サポート
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あらゆる最先端デジタル技術の
ご提案から運用までをサポート
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UXを最適化する
インタラクションデザイン
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1919年に創業した日工株式会社はアスファルトプラントの国内シェアが約8割、生コンクリートプラントの国内シェアが約4割を誇るプラント機械のトップメーカーです。 同社の本社ショールームは、2018年の創業100周年に合わせ、パートナーである株式会社大伸社ディライト(以下、大伸社)のデザイン・施工によって誕生しました。以来、自社の技術力や歩みを顧客に伝える重要な発信拠点として活用されています。 以来、自社の強みであるプラントメンテナンスサービスや長年培ってきた技術力を来場者に伝える重要拠点として活用されています。 End Client : 日工株式会社 Partner : 株式会社大伸社ディライト ■ 導入前の課題 ショールーム開設から7年が経過し、大規模な社内展示会「日工メッセ」の開催を機に、「アップデートする日工」を改めて提示することが求められていました。会社の顔となるショールームの雰囲気は大きく変えず、来場者の方に大きなインパクトを与えられる改修を実施できるかどうかが課題となっていました。 デジタルが持つ視覚的な奥行きと情報量を伝える力で、大伸社が築き上げた既存の空間資産を活かしながら、革新的かつ目指すべき姿を発信できるショールームとする狙いのもと、Immersive Engine(イマーシブエンジン)を導入いただきました。
株式会社キャドセンター(本社:東京都港区芝)は、3DCGを中心としたビジュアライズ領域を強みとする企業です。展示施設などで空間を活かした、没入感やインタラクティブ性を前提とした体験型コンテンツ制作を、数多く手がけています。 同社のコンテンツは種類が多く、一つひとつを「説明する」よりも、実際に体験してもらうことで価値が伝わるものが中心です。 今回導入いただいたのは、Immersive EngineとImmersive Magic Wall。さらに、多様なコンテンツの表示をクライアントに合わせて素早く切り替えるために、操作用タブレットのインターフェースのカスタマイズまでを提供しました。 単に空間への映像投影をゴールにするのではなく、「どう使われるか」から逆算して、操作性まで含めて設計させていただきました。
花王株式会社は、1887年の創業以来、130年以上にわたり日本を代表する化学・日用品メーカーとして、人々の暮らしに寄り添い続けてきた企業です。「豊かな共生世界の実現」をパーパスに掲げ、サステナブルで高品質な製品・サービスを通じて、人と社会、地球の豊かな未来に貢献することを使命としています。 2025年11月18日、同社が東京・墨田の「花王すみだ事業場」内に新設したのが、トレーニングセンター「佑啓」です。佑啓の原点は、1998 年にすみだ事業場内に開設された「佑啓塾」にあります。その名には 「先人の歩まれた道に佑(たす)け啓(みちび)かれ 自らを啓(ひら)き、共に高め合い 更なる花王の発展を期する場」という想いが込められています。 今回イマーシブは、この「佑啓」の2階の2ヶ所に Immersive Engine と Immersive Magic Wall を導入。没入感のあるデジタル映像に囲まれながら、研修・ワークショップ・プレゼンテーションを行える環境を構築しました。 End Client : 花王株式会社 Partner : リコージャパン株式会社 ■ 導入前の課題 花王さまが求めていたのは、“明るい環境でも映像や資料がはっきり見えるプロジェクター空間”でした。従来のプロジェクターでは照度を保つと映像が白っぽくなり、細かな資料の視認性に課題がありました。改善策を検討する中で、花王のご担当者さまが恵比寿のイマーシブショールームを訪問。 空間の明るさを落とさず、高コントラストを実現するImmersive Magic Wallの映像体験に驚き、佑啓に最適なソリューションとして導入を決定しました。
2025年9月17日(水)から新国立博物館で開催されているブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧」展は、日本におけるブルガリの展覧会としては10年ぶり、過去最大のスケールとなります。 イマーシブは Immersive Magic Wall の導入、および 特注映像システムの設計・構築・実装 を担当しました。 End Client : ブルガリ・ジャパン株式会社 Partner : 株式会社ノムラメディアス ハイジュエリー、ブルガリ・ヘリテージ・クリエーション、現代アート、アーカイブ資料、そして没入型インスタレーションが呼応し合う本展は、創造性が連鎖し、感性を揺さぶる体験が次々と立ち上がる“万華鏡”のような展覧会です。 株式会社イマーシブは、この多層的な世界観を来場者が五感で感じ取れるよう、 壁面塗料・映像・センシングを統合した空間演出を提供しました。 色と光の揺らぎが空間に溶け込み、鑑賞者の動きに呼応するインタラクティブな設計によって、 ブルガリが追求する「色とかたち」の哲学が、静的な展示物を超え、 “生きた体験”として立ち上がる場を創出しています。
ITインフラからクラウド、セキュリティまで、企業の情報システムをトータルで支援する総合ITソリューション企業・株式会社シイエヌエス(本社:東京都品川区上大崎)。 同社はオフィス移転を機に、 「社員が自然と集まり、コミュニケーションが生まれる環境をつくりたい」 「お客様により高い価値を伝えるプレゼンテーションを実現したい」 という2つのテーマを掲げていました。 そこで選ばれたのが、イマーシブの Immersive Engine と Immersive Magic Wall です。 明るい空間でも鮮明に映し出される大迫力の映像表現により、オフィスは“働く場所”から“集まりたくなる場所”へと進化。 社員の主体的な交流を促すだけでなく、来訪するお客様に対しても、これまでにない没入感と説得力を備えたプレゼンテーション空間を実現しました。 新オフィスは、同社が掲げる 「コミュニケーションを起点としたイノベーション創出」 を象徴する場へと生まれ変わっています。 End Client : シイエヌエス株式会社 Partner : 株式会社フロンティアコンサルティング ■ 導入前の課題 新オフィスの設計にあたっては、社員が自然と集まり、交流し、働きたくなる空間づくりが重視されていました。 出社が必須ではない事業体制でありながらも、社員同士の一体感をより高めることが大きなテーマとして掲げられていたのです。 加えて、営業部門およびコンサルティング部門の立ち上げに伴い、お客様へのプレゼンテーション機会が増加。 従来の一般的なプロジェクターでは、 ・明るい環境でも鮮明に映像を表示できること ・インパクトのある演出ができること といった要件を満たすことが難しいという課題も抱えていました。 社員のエンゲージメント向上と、お客様への訴求力向上を両立した空間を実現するため、同社はイマーシブのソリューションを検討するに至りました。
株式会社ワールドレジデンシャル(本社所在地:東京都港区東新橋二丁目14番1号 NBFコモディオ汐留4階、代表取締役社長 桑原 伸一郎)は、「人と文化が集うまちづくりによって地域に貢献する。」を理念に掲げる住宅開発企業です。これまで30棟の分譲マンションを供給し、地域の特性や時代のニーズを的確に捉えた住まいづくりを実現してきました。 今回、同社が持つショールームに、Immersive EngineとImmersive Magic Wallを導入いたしました。 End Client : 株式会社ワールドレジデンシャル Partner :株式会社セイビ堂
多様なコンテンツ体験に最適化した、没入空間づくり
花王すみだ事業場「佑啓」
社員が”来たくなる”オフィスへ
Creation HUB
IDEA
バーチャル結婚式場見学
LOGISTEED CAFÉ
NTT新九品寺ビル新社屋情報発信スペース
六甲山自然体験VRシアター
| 会社名 | 株式会社イマーシブ (英文表記:Immersive, Inc.) |
|---|---|
| 所在地 |
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-8-4 EBISU ONE BLDG.4F |
| TEL | 03-6820-2720 |
| info@immersive.tokyo |