• 社員が”来たくなる”オフィスへ

    株式会社シイエヌエス

    社員が”来たくなる”オフィスへ

    ITインフラからクラウド、セキュリティまで、企業の情報システムをトータルで支援する総合ITソリューション企業・株式会社シイエヌエス(本社:東京都品川区上大崎)。 同社はオフィス移転を機に、 「社員が自然と集まり、コミュニケーションが生まれる環境をつくりたい」 「お客様により高い価値を伝えるプレゼンテーションを実現したい」 という2つのテーマを掲げていました。 そこで選ばれたのが、イマーシブの Immersive Engine と Immersive Magic Wall です。 明るい空間でも鮮明に映し出される大迫力の映像表現により、オフィスは“働く場所”から“集まりたくなる場所”へと進化。 社員の主体的な交流を促すだけでなく、来訪するお客様に対しても、これまでにない没入感と説得力を備えたプレゼンテーション空間を実現しました。 新オフィスは、同社が掲げる 「コミュニケーションを起点としたイノベーション創出」 を象徴する場へと生まれ変わっています。 End Client : シイエヌエス株式会社 Partner : 株式会社フロンティアコンサルティング ■ 導入前の課題 新オフィスの設計にあたっては、社員が自然と集まり、交流し、働きたくなる空間づくりが重視されていました。 出社が必須ではない事業体制でありながらも、社員同士の一体感をより高めることが大きなテーマとして掲げられていたのです。 加えて、営業部門およびコンサルティング部門の立ち上げに伴い、お客様へのプレゼンテーション機会が増加。 従来の一般的なプロジェクターでは、 ・明るい環境でも鮮明に映像を表示できること ・インパクトのある演出ができること といった要件を満たすことが難しいという課題も抱えていました。 社員のエンゲージメント向上と、お客様への訴求力向上を両立した空間を実現するため、同社はイマーシブのソリューションを検討するに至りました。

  • 1つの拠点で、複数のマンション販売を実現

    株式会社ワールドレジデンシャル

    1つの拠点で、複数のマンション販売を実現

    株式会社ワールドレジデンシャル(本社所在地:東京都港区東新橋二丁目14番1号 NBFコモディオ汐留4階、代表取締役社長 桑原 伸一郎)は、「人と文化が集うまちづくりによって地域に貢献する。」を理念に掲げる住宅開発企業です。これまで30棟の分譲マンションを供給し、地域の特性や時代のニーズを的確に捉えた住まいづくりを実現してきました。 今回、同社が持つショールームに、Immersive EngineとImmersive Magic Wallを導入いたしました。 End Client : 株式会社ワールドレジデンシャル Partner :株式会社セイビ堂

  • 大型展覧会 × Immersive Magic Wall 「正倉院 THE SHOW」東京展

    「正倉院 THE SHOW」実行委員会

    大型展覧会 × Immersive Magic Wall 「正倉院 THE SHOW」東京展

    2025年6月14日より、大阪で開催されていた「正倉院 THE SHOW – 感じる。いまここにある奇跡 – 」(「正倉院 THE SHOW 」実行委員会ほか主催、宮内庁正倉院事務所監修)。2025年9月20日より東京展も開催されており、大阪展でも採用されたImmersive Magic Wallが当展覧会に導入されました。 プロジェクターを使った幅約20m×高さ4mの巨大スクリーンに映し出される正倉院宝物を、より美しく輝かせる演出にImmersive Magic Wallが貢献。 プロジェクターは、EPSON製 8,500lmモデルを使用。広範囲かつ繊細な映像表現を支える投影面として、Immersive Magic Wallが持つ高いコントラスト再現性と発色性能が、展示演出の完成度を飛躍的に高めています。 End Client : 「正倉院 THE SHOW」実行委員会 Partner :読売テレビ、読売新聞社、TOPPAN、角川メディアハウス、エプソン販売 (※ 順不同)

  • 教育 × Immersive(イマーシブ)

    NTT東日本株式会社

    教育 × Immersive(イマーシブ)

    ■ お客さまのご紹介 東日本電信電話株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:澁谷直樹、以下、NTT東日本)では、地域循環型社会の実現に向けた実証・体感フィールドNTT e-City Laboにおいて、一次産業、製造・物流、小売、文化芸術・スポーツ、防災など多岐に渡る分野の社会課題解決に向けた実装事例が紹介されています。 その中の教育に関する研修用施設「みらいの教室」に、株式会社イマーシブのImmersive Magic Wallを導入いただきました。 ■ 導入前の課題 さまざまなICT機器も導入した「みらいの教室」のコンセプトのもと、黒板・ホワイトボードの代わりに大型デジタル映像を活用する方法を検討。 しかし、LEDビジョンはコストが高い、プロジェクターを白壁に投影する従来の方法では部屋を暗くする必要があり手元の教材が見えないなど、課題解決できるソリューションを模索していました。

  • 大型展覧会 × Immersive Magic Wall 「正倉院 THE SHOW」大阪展

    「正倉院 THE SHOW」実行委員会

    大型展覧会 × Immersive Magic Wall 「正倉院 THE SHOW」大阪展

    2025年6月14日より開催されている「正倉院 THE SHOW – 感じる。いまここにある奇跡 – 」大阪展(「正倉院 THE SHOW 」実行委員会ほか主催、宮内庁正倉院事務所監修)。歴史的な宝物が放つ本来の美しさを、プロジェクターを使ってダイナミックかつ鮮明に伝えるための展示空間に、Immersive Magic Wallが導入されました。 プロジェクターは、EPSON製 8,500lmモデルを使用。広範囲かつ繊細な映像表現を支える投影面として、Immersive Magic Wallが持つ高いコントラスト再現性と発色性能が、展示演出の完成度を飛躍的に高めました。 End Client : 「正倉院 THE SHOW」実行委員会 Partner :読売テレビ、読売新聞社、TOPPAN、角川メディアハウス、エプソン販売 (※ 順不同)

  • 「Immersive × オフィス・会議室」出展レポート / エプソン販売(株)主催展示会

    エプソン販売株式会社

    「Immersive × オフィス・会議室」出展レポート / エプソン販売(株)主催展示会

    2025年春、エプソン販売(株)主催展示会に出展者として参加いたしました。 「Immersive × オフィス・会議室」のブースに、「Immersive Engine」「Immersive Magic Wall」を出展。没入体験を活用した新たなオフィスソリューションとして、働き方改革や会議の生産性の向上を目指すソリューションとしてご紹介しました。 今回の展示会では、「Immersive会議」と銘打ち、次世代の没入型の会議ソリューションとしてご紹介。高輝度かつ色鮮やかな映像を投影できるエプソンの高輝度3LCDプロジェクターとの高い親和性で、来場者に深い没入体験を感じていただきました。

  • 研究・開発・製造拠点シアタールーム

    株式会社フジキン

    研究・開発・製造拠点シアタールーム

    株式会社フジキン(本社所在地:大阪府大阪市北区芝田1-4-8、代表取締役社長 田中久士)は、創業95年以上の歴史を誇る超精密流体制御機器・システムの総合メーカー。半導体をはじめ、水素や製薬、宇宙分野にまで及ぶ製品群を展開し、国内外の最先端産業を支えています。 今回は、その株式会社フジキンが持つ「万博記念 つくば先端事業所」に、Immersive EngineとImmersive Magic Wallを導入いただきました。 End Client :株式会社フジキン Partner :株式会社大伸社ディライト、サイバーステーション株式会社

  • 高精度な再現性で、不動産プレゼンに没入感を

    東京建物株式会社

    高精度な再現性で、不動産プレゼンに没入感を

    ■ お客さまのご紹介 東京建物株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役 社長執行役員:小澤 克人、以下「東京建物」)が持つ「Brillia Gallery 新宿」は、新築分譲マンション「Brillia」を集約販売する拠点です。 実寸大に近いスケールであたかもマンションの室内に入った方が体験ができるVRショールームをはじめとした、住まい選びの新しい形を提供しています。 End Client:東京建物株式会社 Partner:株式会社イー・ステート・オンライン ■ 導入前の課題 VRショールームでは、約200インチのプロジェクター投影による内覧映像を投影することで、来訪者に間取りの体験を提供していました。 しかし従来の白壁投影では、内装の色や質感の再現度が低く、詳細部分の確認はPC画面で実施していく必要があり、営業・プレゼンテーションのフローに課題が残っていました。

CONTACT お問い合わせ

お気軽にお問い合わせください!

Immersive, Inc.